2019.10.21第2のブログ

超音波治療症例報告

高校二年生 バスケ部

右足関節捻挫

バスケの練習中、ジャンプシュート着地時

相手の足を踏んでしまい右足関節を捻る。

疼痛、腫脹、熱感、発赤、運動痛著明。

前距腓靭帯部の圧痛を認める。

初診時、温熱を与えない出力で超音波施行。

次の日も同様に弱めの出力で行う。

3日目、初診時の痛みを10とし、

どれくらい痛みが軽減したか確認すると、

10→3に減ったとの事。

その後部活が忙しく、通院間隔が一週間

空くが、ほとんど痛くないと報告あり。

その後、部活復帰を果たす。

超音波治療の特徴として、外傷にとても高い治療効果を発揮します。当院では、超音波を取り入れている事で、早期治癒を現実のものとしています。怪我はしないのが一番ですが、もし怪我をしてしまったら、当院と一緒に早期治療、早期治癒を目指しましょう!!




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